人生楽ありゃ苦もあるさ

カテゴリ:恋愛 > 勘助

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628: 名無しさん@おーぷん 2016/05/29(日)16:22:20 ID:mqi
オタク差別っぽく読めたらすみません。
勘助?(かどうかいまいち不明)に勝手にオタク認定された話。

高校時代、「子供の頃からジャンプを読んでる」と言ったらなぜか同級生A男に腐女子認定された。
うちは弟が2人いて、母親に毎週買ってもらってたから
そのついでで読んでただけで、そんなに変な話じゃないと思うんだが
A男の中では「ジャンプを読む女=腐女子」らしかった。
そしてなぜか「銀魂好き」と勝手に思いこまれた。
なぜそう思われたかは不明。
「(私)は銀魂のキャラになりたいんだもんな?」とかよく言われた。
別に私は銀魂は好きでも嫌いでもなかったけど、A男のあまりのウザさに一時期読むのをやめた。
そのくらいウザかった。

A男の中で勝手な私像がどんどん出来上がっていき、
「銀魂の本、原稿やってるんだろ?」だの「アニメのDVD発売日だから休んで並ぶんだろ?」とか
わけのわからない決めつけで絡まれた。
原稿も何も私は猫の絵すらろくに書けないし、アニメ見ないし、
だいたいA男とはまともに会話したことがないのに、なんでそんな決めつけをされるのか
さっぱりわからなかった。
というかアニメ好きなのはA男の方じゃん、って感じだった。
気の強い友達が「キモい!」「寄るんじゃねーよ、くせーよ!」と怒鳴ると
ニヤニヤしながら逃げて、遠くから「くせーのは(私)だろw腐れアマw」と聞こえよがしに言ってくる。
もうとにかく無視して避けるしかなかった。
大学は県外だったので、卒業してA男との接点はなくなった。

【高校の同級生男子から、少年漫画を読んでいるというだけでなぜか腐女子扱いされた】の続きを読む

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532: 名無しさん@おーぷん 2015/03/19(木)00:02:57 ID:Og1
お待たせしました
私も混乱しているので箇条書きにします

相手は私と結婚すると思ってました
その原因

彼氏の名前、ちあき
相手の名前、智昭(さとはる)
【俺の名前間違えて呼んでるんだ!】
まず私は相手の下の名前を知りませんでした

私が職場に話していた彼氏のプロフィール
年上、夢の為に高校のころから専門的な学校に行っている、今は夢を叶えて仕事をしている人
相手のプロフィール
6歳年上、高校のころから宗教団体がたてた高校に通っている=専門的な高校に通っている、宗教団体の地位があがり夢を叶えて仕事をしている

彼氏のプロフィールその2
パソコンに詳しい(パソコンは自作、アプリを作っている)、携帯もアンドロイドで自分の使いやすいようにカスタマイズしてる
相手のプロフィールその2
自称パソコンに詳しい(ワードとエクセルが使える、スペックの高いノートパソコンを使っている)

そしてここまでの勘違いを生んだ原因が、私からの手紙でした
注:私は一度も相手に手紙なんて渡したことがありません

相手は何通か便箋を見せてきました
そこには私の名前はないものの
「○○さんへ この前はケーキの差し入れ有難うございました(ハート)」
(出張先でケーキを買ってきて部署に差し入れてくれたことがある)
「○○さんへ 今日は仕事のサポート有難うございます、助かりました」
(サポートはいつものこと)
「○○さんへ この前は一緒にお食事できなくて残念です、都合がついたら一緒に食べましょう」
(クリスマスにディナーに誘われて断っている)
と、こんな手紙がありました
どれも私が出したものではないのですが、私の手紙と思われても不思議ではないものです
ただ、どう見ても私の字ではない…
私は硬筆の段を持っていて、いつも勇ましいと言われる自体です
でも手紙の中の字は丸文字で漫画か何かで使われてるようなかわいい自体

手紙はマネージャーが受け取りました
私もパニックですが、私以上に相手もパニックになってました
謎が深まりましたorz

【仕事で知り合っただけの相手が、私と結婚すると勝手に思い込んでいた】の続きを読む

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43: ◆jObe3SgloAWk 2014/04/16(水)19:14:20 ID:lIU9cEacA
以前18書いた人間と同一ですが、やっと粘着から解放されましたが、現職場にいる勘助の話。
一応フェイクは入れてますので、辻褄合わなくてもご容赦下さい。
そいつ(以下I)は職場にヘルプ対応で本社から駆り出されてきた臨時の人。
臨時の人だから当然色んな仕事を対応してもらうし感謝の気持ち位は持つ。
業務連絡の為に連絡先を交換していたのだけど、ある日を境に業務の事以外でメールが来るようになった。
最初は"今、カフェでお茶してます!"とか"服を買おうと思うんですが、どっちが良いですかね?"と言った何気ないメールだったので普通に返信していたのだけど、内容がエスカレートしていき"俺は昔プロのスポーツ選手をしててそこそこ有名になった。"だの"旅行会社に働いていて海外飛び回ってた"だの"今、彼女海外にいて一人なんですよねー"等とどうでも良い個人情報垂れ流しをしてきていた。
こちとら既婚子ありで仕事終わった後なんざ家事や子供の遊び相手で忙しくて俺スゲーを見せつけるだけのような無意味なメールに返信してる時間が勿体無い。
何より昔の一件依頼勘助に懲りてるので返信しないでいた。
職場に行くと「私さぁん、何で返事くれないんですかぁ?俺寂しくて枕を涙で濡らしちゃいましたよぉ…?」とIが耳打ちしてきた。
「反応に困るメールされてもどうしようもないし、業務以外でメールとか迷惑です。」と毅然とした態度で言って後は放置していたけど、相変わらずヘンテコな迷惑メールは来ていた。
そのうち"私さんの水着写真みたいな…"とか"今度一緒に呑みましょうよ…朝まで(はぁと)"みたいなあからさまなメールが届き始めて危機感を感じた私は上司に相談した。
上司は理解してくれて、それでも今はIを返す事が出来ない事を謝罪し、出来る限りIと仕事が被らない措置を取ってくれた。
上司が手を回して阻止してくれていたのですが、それでもIは執拗に私と組む事を画策していたらしい。
何かと「私さんにに伺って来ます」と此方に来ようとしていたそうだ。

続きます。

【やっと勘助の粘着から解放されたと思ったら、職場で別の勘助に狙われた】の続きを読む

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30: 1/2 2014/04/11(金)11:23:00 ID:oif1QlLux
18さんほど強烈じゃないし、話に割り込んじゃうかも知れないけど、読んで吐き出したくなったので・・・

専門時代の話 長くなるから分割 嫌な人はスルー推奨

私子・20歳 服飾科 電車通学 中の下ぐらいの容姿 遠距離中の彼氏あり
A子・20歳 同科 専門からの友人 童顔で可愛い 大学生の彼氏あり
B子・20歳 同科 A子と同じく友人 A子と同じ高校卒 ぽっちゃり体型 彼氏なし
勘助CD・21歳 機械科3年 Cは見た目イケメン Dはごく普通
勘助友人E・21歳 機械科3年 見た目普通 常識的な人
・当時某専門学校2年生、科が10種類ぐらいある大きな専門で、当然生徒もかなり多い
・科ごとの職員室があって、担当の先生がいない時は基本入室禁止 誰もいないと鍵がかかってる
・就職の内定もらうと本格的に卒業制作に取り掛かるので、その関係で頻繁に職員室に行っていた
・入室できない時は廊下で待ちぼうけ
・その廊下を抜けると機械科作業室がある

その日も職員室前で3人待ちぼうけだったんだけど、突然声をかけられた。
勘D「君たち最近よく見かけるけど、誰が誰狙ってんの?」
言われてる意味がよく分からず???で固まる私達。
勘C「移動の時に待ち伏せとかされても困るんだよね~俺〇〇科に彼女いるしw」

ここでやっと言われている意味を理解。
B子「服飾科の先生を待ってるだけですが・・・」
勘D「毎日待ってるし嘘だってバレバレなんだけどw」
私子「卒業制作があるので毎日いても問題ないと思いますし、嘘でもないです」
ここから先は、とにかく勘助達が自分達の誰かを好きで待ってるんだろと言い続け
私とB子はそれを否定するの水掛け論に発展(A子は冷めてるとこがあるので基本無言)
この時に私とA子は彼氏がいることも伝え、B子も好意がないことをハッキリ伝えた。
途中で常識があったEが勘助達を諌めにかかるが聞く耳持たず。
その時は先生が来てうやむやのまま勘助達に去っていかれた。

【私に粘着してきた3人の勘助。彼氏の顔を見たら全員逃げた】の続きを読む

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5: 名無しさん 2014/04/03(木)18:18:45 ID:pMk3m0e4I
大学で同じクラスだった人の話
最初は帰りによく一緒になるなーと思うくらいだった。
変なクイズ出してきて答えなかったら耳打ちで「答えはおっぱい」とか、某ゲームのラストで主人公が神と融合したオチについて「エッチしたってことでしょ」とか、課題の話で、最低二人の人間がいないと世界ができない(1人だと視野が固定されて世界観が広がらないから、此方と彼方という認識から自分の存在を把握)という趣旨の話を「男と女がエッチして子供作ってって話じゃなくて?」とやたら下ネタ挟んできて気持ち悪くなり始めた。
次第に突っ込み?っぽく肩や脇腹二の腕をやたら触ってくるように。
やんわり注意したらそのときはやめるけど、次にはまたやる。声荒げたこともあるけど関係なかった。
ある日いきなり私を「持ち上げてあげる!」と言って抱き付いて持ち上げてきた。
その日の講義前にクラスの女子との会話で私が「最近ちょっと太ったから油ものは控えてる」と言ってたのを聞いたそうで、「俺に聞かせたってことは俺に持ち上げてもらえないか心配なんだ」と思ったそうな。
これはもう、切実にやめてほしいと言わないとと思って、「付き合ってない間柄の男女がむやみにベタベタするのはよくないと思う。私元々男の人とベタベタするの苦手だし。」と言ったら。
「ん?関係はっきりさせたいってこと?」とニヤニヤ。
男の人とベタベタするのは苦手っていうのは予め言ってあったけど、私の意思なんかどうでもいいんだなーと思ったらもう色々面倒になって、「じゃ、これからはお互い通行人Aってことで!」て言って帰った。
その後私の家まで行ったとか吹聴してるらしいけど、元々変わり者扱いされてたから本気にされてないらしくて良かった。
それまで男友達いなくて男の人ってこんな感じなのかなと我慢してた当時の自分をぶん殴りたい。

【下ネタ話ばかりして、ベタベタくっついてくる気持ち悪い同級生】の続きを読む

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18: 名無しさん 2014/04/07(月)20:50:48 ID:1mDeVeyZD
初投稿なので色々読みにくいと思いますがご容赦下さい。
名前以外はフェイク入れようがないので身バレ覚悟。
20年近く前の話。
震災一年前に関西圏にある某パン工場に中学卒業後就職。その年の夏に中途採用でNと言う人物が入社してきた。
Nは入社の時からちょっと変わったような所があったようですが、16~17歳の自分には見抜けなかった。
帰宅の電車も同じ沿線で帰りが何度か同じになった。
そこでNは以前とある海外の女性と婚約までして破棄されたと身の上話をしてきた。
男性とのお付き合いなんて浅く、ましてや結婚の話なんて全く無縁だった自分には「元気出して」位しか声かける事はできなかった。
私はその職場で入社後お付き合いした方がいたのですが(Dさんとする)、諸事情で付き合って1ヶ月程で別れてしまっていた。

ある日、社内で清掃作業をしているとNが近くに来た。
そして何やら二言三言話した後に突如「好きやで」と言って抱き付かれた。
私は怖くて固まるしか出来ず、Nの抱擁を振り払えなかった。
後日「好きと言われても困る。私は貴方には何の感情もない。」とお断りしたが、そこからNの行動がエスカレートした。
自宅番号を調べてかけてきたり、自宅に干していた私の衣類が紛失したと思ったらNが着用していたり、社内でも執拗に私と付き合っているアピールをしていた。
私は周りに違うと言っていたがNは「照れ隠しに否定しているだけ」と触れ回っていた。
同じく、Dさんには執拗に嫌がらせをしていたと後に知った。
(知った後、此方からきちんと謝罪しました。)
会社に行くのが嫌になり始めた頃、阪神大震災が起き、パニックの中バタバタしていると、親の所にNが挨拶しに来た。
飲み物やクラッカーを持って何かアピールしていったようで「爽やかな好青年じゃない」と誉めていた。
自分が今までされた事や思いを打ち明けて親には理解して貰って被災後の住所の流出は免れたけど、職安等で後を付けられる事があったりした。
その後数年してから桶川のストーカー事件があって。「あれはストーカーだったんじゃ?」と自分の心の中が修羅場になりました。

【中途採用で入社してきた男がストーカー化。阪神大震災が起きた時、男が私の親に挨拶しに来た】の続きを読む

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8: 匿名 2014/04/05(土)00:17:47 ID:y8wuOXfMy
大学の選択授業の初日。

ペアを組んで簡単な英語で自己紹介をして、自己紹介をまとめたノートと出席届けカードを出したら後は図書館で自習(解散)。初対面の人ばっかりで特に考えることなく出席番号順でたまたま隣に座っていた人(A男)とサッサと終わらせた。
が、終わった後もA男が付いて来て図書館で近くに座る(視界に入る)ことが多くなった。
しばらくすると今度は私と同じテーブルに移動。
次は私の隣の席に移動。
・・・ずーっとニヤニヤしてて後で私に追いついた子に『キモイ』とはっきり言われてもへこたれず。

ある日、私はレポートで悪戦苦闘しててその日のうちに可を貰わないといけなかったからA男が隣に座るまで気が付かなかった。
まさか底辺の自分に本気で興味を示すとは思わず・・・怖くなって下を向いて本を読むフリ。
A男がトイレに行った隙に逃げ帰ったら後ろから追いかけてくる足音がした。
怖さMAXで全力疾走するも追いつかれしまい髪を掴まれながら何故かA男に怒られた。

通行人が何人か通り過ぎていくが誰も助けてくれなかった。
硬直してたら髪の毛が抜ける独特の痛みが走り車のブレーキ音とともにA男が消失。
消えた。
居ない。
と思ったら・・・ドサッと交差点の真ん中にA男が落ちた。
とりあえず私はA男が今まで私の隣で囁いたキモイ台詞を囁いて励ましてあげた。精一杯。
車椅子じゃ古い大学内を移動することができずA男は辞めていった。私は悲しいです。
救急車と警察の番号が思い出せなかった弱 い 私 の 頭 が 。
3桁であってるよね???

【大学で私に付きまとい、キモイ言葉をかけてきたA男の末路】の続きを読む

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